ウルトラ シャイ

ヒーローさんとホープくん

Say Hello To My Hope Would

 

1주년 축하합니다!! 제이홉!! 🌼🥳🌸

 

とんでもなくどきどきして、イヤフォンから聞こえるほびだけの声に胸がいっぱいになった(今でも)あの日から1年〜〜!

 

ほびの全てが詰まったミクテ。曲もMVもめちゃくちゃカッコよくて、JHOPE、チョンホソクの魅力しかないミクテ。本人はまだまだだと言うけど、私は最高の作品だと思うのです。もちろんナムやユンギの作品も最高なのだけど、ほびだから書けたことも、ほびだから出せた音もきっとあるから。ほびがもういいよって言うまでたくさんたくさん、たくさん愛していこうと思います。

 

私の宝物のひとつ、Hope World。

これからもたくさんの人々に愛されますように。

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https://soundcloud.com/bangtan/1-hope-world-2

 

終わってしまう前に。

 

 

ほびの好きな2月が終わってしまう前に、幸せだった2月18日の話をしなければと思って来ました。

 

福岡での公演が終わって、ほびのVliveを見ながら、紫のハートを沢山送りながら、迎えた18日。彼らよりも先に出国してしまうのに切なさを感じた飛行機。着陸の時に見えた仁川の街並みはいつもよりきらきらして見えて、どんなこともほびの誕生日だからだ!と魔法がかかったみたいだった。

 

街中で彼らの大きな広告を見るたびに、本当に人気なんだなぁと感じて自分がちっぽけに感じることにもだんだんと慣れてきた。まだトロフィーを愛おしそうに見ることには慣れないけど。

 

初めての弘大は、何となくジョングクのことを思いながら歩きました。とっても欲しかったほびのカップホルダーはもう売り切れていてなかったけど、行き当たりばったりで入ったご飯屋さんのとんかつ定食?はとても美味しくて全部よしとなりました。これもホビセンイルマジック。

 

ホテルの最寄りからひとつ前で降りてしまって(私の案内ミスごめんなさい)少し歩いたのだけど、その道ですら、もし彼らも通っていたらと思うだけでわくわくするし、彼らを初めから知らなかった者として、彼らが見た景色を見たいと思う気持ちが年々大きくなるのはしょうがないと、行き交う車を眺めながら思いました。(ほびがセンイルVliveで「僕達の最初の頃からのファンは感慨深いでしょうね、一緒に成長してるから」と言ったこと根に持ってます。敵わないなぁって)

 

すぐ根に持つ性格やめな!涙!

 

たくさんの場所に、センイル広告を見に行って、初めて行く場所ばかりで、その度にわくわくして。でも1番わくわくしたのは漢江!

一緒に行った友達のリクエストで漢江沿いを歩くという必須ミッションがあったのです。

着くまでも、ここは歩道なのか?というような車のビュンビュン通る暗い道を歩いて、やっと着いた漢江沿いの小さな公園。よく韓国ドラマで見るアスレチック!はしゃぐアラサー1年生、、

 

しばらく遊んで、来た方と逆向きに歩きました。そこから見た景色は、ふとした時に歩きたくなる場所のような、ナムジュンマジックがかかっていたからかもしれないけど、そんな風に思いました。どこかの芝生でほびとグクが夜のピクニックをしていたことや、ナムジュンが歩いてたりしたことを頭の中で想像して歩く道中少しだけ鼻の奥がツンとしました。

 

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この日ばかりは運転免許を持ってなくて良かったと思いました。毎日歩く癖がついていないと20キロ弱なんて歩けなかったし、感じるものも違っていたと思うから。よく歩いたけど、また行きたいし、今度は別の漢江公園に行きたい。

 

橋の上で歌った봄날、忘れないだろうなぁ。

 

そのまま橋を渡りきった所にあった駅で電車に乗ってあったかい場所で座れる幸せ噛み締めて明洞へ。

ホールケーキとろうそくを買って、ヤンニョムチキンを頬張りながらみんなでケーキを守ってホテルに戻り、日付が変わるぎりぎりに誕生日の歌を歌いながら火を消しました。

 


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こんなに交わらない世界で、大好きな人が生まれた国で、大好きな人がいる街で誕生日が祝えたこと。それが大好きな友達とだったこと。ほびのご両親と自分の両親に感謝したこと。

 

そして寝る前に、ちょっとしたしこりを一緒に行ってくれた友達に話して、伝えられたか分からない切なさをあのホテルのベッドに沈めて、幸せだった18日のおわり。

 

本当におめでとう ありがとう だいすきだよ。

 


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しあわせのかたち

 

 

ホビ、元気ですか?
悲しんだり 苦しんだり していませんか?


周りの人が「体調が悪そうだった」「元気がなかった」とホビを心配しているのを見る度私はどうしようと思います。どうしようと思っても何もできないし、ホビが元気だと言えばそれを信じる事しか出来ないけど。

 

でも、ホビが今日もほっと息をつく時間があって、楽しかったと思えることが昨日より1つでも多くあって、体が苦しくない、そんな1日であってくれたらと思っています。

苦しかったり、元気がなかったり、悲しかったりすることも、楽しかったことを私達に共有してくれることと同じようにホビの心から信頼できる誰かに吐き出せて、不安のない夜がきて、また明日を迎えることが出来ますように。

 

チョンホソクを、JHOPEを好きで、私は毎日が楽しいよ。私の毎日にいてくれてありがとう。同じ時間を過ごしてくれてありがとう。だいすきだよ。

 

 

 ...

 

 

韓国語で書きたかったけど、私はまだ韓国語が全然出来ないし、いつかのように翻訳機で訳すこともできたけど表現が違っていたら嫌で、結局日本語でしか書けないからここに来ました。

 

いつかホビがVliveのコメントを見て、少し笑いながら「翻訳機ですね」っていったこと根に持ってます。すきな人だから、うまく伝わらないのがこわいのです。だから韓国語の勉強も頑張らないと。

 

昨日、急にホビに伝えたくなってメモに書いたこれが伝わらないことも脳みその中ではわかっていて、それでも、ナムが言った「自分の願望を知り、そのために選択する人生」を信じてみたくなったのです。

 

 

すきな人に思いを伝え続ける人生は、きっと素敵だ。ホビがいうように、何も考えずに君達をすきで、ホビをすきでいよう。それが2019年1月に私が選択した人生で、きっと幸せだ。

 

 

ノータイトル

 

ペンミで見たバンタンちゃんって

なんだか世界で羽ばたく男の子っていうより、普通に日本に来た韓国の男の子って感じがしたことをふと思い出して、忘れないように来ました。

 

いい意味のはずなんだけど、

今でも他グルペンの友達に言われる「バンタンだもん」がいまいち理解できないのはその感覚のせいなのかもしれません。

 

わたしが彼らを知った時には彼らはもうかなりワールドワイドだったはずなのに、彼らがアミの為を思う気持ちが強いからだろうか、近い存在になりすぎているからだろうか、めちゃくちゃ人気のある7人組を応援してるという自覚があまりありません。

 

彼らは彼らだから。

わたしはたくさんのファンが付いている彼らだから好きなのではないということでも言いたいのだと思う。多分。

 

 

今日だって明日だってきっと1年後だって。

永遠はないけど、少しでも近づけたい。

 

インフルエンザになっても

君のことを一晩中考えてしまうよ。

 

 

自分でも少し、自重しなきゃと思うくらい。

 

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2と0と1と8

今年の振り返り。

 

人生、本当に何があるか分からないなぁと思う1年で、別れと出会いを繰り返して大事なことを再確認する毎日でした。それと、人の気持ちって変わっていくんだってことも。

 

1番大きかったのはやっぱり、すばるくんかなぁ。熱しやすく冷めやすい性格の私がこんなに長く好きだって言えたのは関ジャニ∞しかいなかったし、心のどこかで彼らは永遠だって思ってた部分があったから。4月15日も7月8日も12月31日も、永遠に忘れないだろうな。

 

ふとした時に会いたくなる、すばるくん元気かな。

 

 

永遠と言えば。

記憶に新しいけど、バンタンちゃんが解散の話をしたのも、ホソクの涙も一生忘れないだろうな。2017年12月10日ともまた違う、忘れたくても忘れられない日。

 

忘れたくないと言えば。

4月24日大阪城ホールで見た、アミのお疲れソング合唱をものすっごく優しい顔で嬉しそうに見ていたホソクのことは絶対に忘れないなぁ。

あの表情がわたしの安定剤になった。不安になってもあの笑顔があったから、大丈夫だって思えてる。

空港も今思えば黒歴史だけど、ピンクパンツのホソクがんーっと伸びをした時の細い線も一生忘れない。

 

待って待って、8月30日のソリバダはもちろん忘れられない!

本国アミの凄まじさ。。(笑)と、右も左も分からないけど大好きな彼の生まれ育った韓国で、大好きな彼の大切にしているパフォーマンスを見たことも、大賞をとった瞬間も、ぎゅっとなった心の感覚も、バスでよく分からないところに行ったことも、タクシーでぼったくられたことも、忘れたくない。

 

 

プライベートでも別れと出会いがたくさんあった1年。転職したり、親友が上京していったり、たくさんのアミ友が出来たり、疎遠だった友達とバンタンちゃんのお陰で前より仲良くなったり。別れた人達はこれまでのわたしに必要だった人だし、新しく出会った人達はこれからのわたしに必要な人だから。そう思えるようになったのも2018年でした。

 

平成最後だって!

平成生まれだからって調子乗れない!笑

アラサーだからもう少し落ち着きたいんだけど、ホソクがずっとずっとかっこよくてもっともっとついていきたいって思うから今より少しだけ自重する2019年にしたいです…笑

(去年と言ってること違う自分にびっくり)

 

 

わたしの愛する人達が、2018年より笑顔の多い2019年になりますように。

 

 

追記

10月26日

오늘は、たくさんの忘れたくないをくれた日だった。私の知らない時間を見て早く出会いたかったと思ったし、来てなかったら後悔したなとも思った。うどん屋さんで怒ってるかと思ってたら優しく韓国のことを教えてくれたご婦人も、一人で乗った電車も、歩いた道も、明るく見送ってくださった受付の方も、拙い韓国語を読み取って日本語で返してくださったグッズの販売員さんも、帰りの電車で話しかけてくださったご婦人も。2018年の大事な出来事。

 

 

 

あかい人のいなくなった1日のお話

忘れたくないお話。

あかい彼は1人しかいません。

これからもずっとあかい彼は1人です。

その彼がいない1日のお話です。

 

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12年前の12月3日の景色と、今日の景色が自然と重なって、わぁ、こんなにたくさんの人が関ジャニ∞を応援するようになったんだなぁと、そう思ったら涙がポロポロ止まりませんでした。綺麗だった。そういえば両親からお許しが出て初めて行ったライブの日はマリンメッセ福岡の最後列で、横の席は4つも空いていて。今日も決して良席ではなかったけどこの席で見たたくさんのペンライトで彩られた景色はわたしの決意を揺るがさない為だったのかもしれません。

 

応答セヨで終わった7人のライブを、応答セヨで始めるという粋な演出と「6人の関ジャニ∞の舞台へようこそ」とおもてなしするようなここにしかない景色、不思議と彼の声がしない歌をすんなり受け入れた自分がいたものの、すばるくんがいないっていう事実がやっぱり心をぎゅっとして、涙が溢れてくるし、でもそれを止めることもしませんでした。そんなぐしゃぐしゃな中、ズッコケ男道を横山くんが主旋律で歌っているのを見て、最後に見た彼と全く違う、一皮も二皮も剥けた彼にびっくりしました。涙一瞬で止まったし、とっっっっってもかっこよかった!!!!!ジレッタ振りのこの感情。横山くんが関ジャニ∞を守るために考えてくれたことなのだなぁ。とってもかっこいい男だと改めて感じたし、私の担当はやっぱり後にも先にも彼しかいないなって!

 

横山くんと同じくらい会いたかった人。
やすくんが映るたびに、やすくんが見えるたびに、ここにいてくれてありがとうと願えずにいられなかった。やすくんに出会えなければわたしのeighter人生は無かったから本当に今日笑顔でいることに感謝しました。彼が健康で、苦しむことのない生活が1日でも多くなることを願っています。私達のことを力に変えてくれて本当にありがとう。でも私達のために命を削らないで、無理は絶対にやめてほしい。。

いいちこグランシアタで見たわたし鏡が、ヤフオクドームで見れるなんて11年前の誰が想像したかな。あの時のきゅうっと締め付けられる気持ちが蘇って懐かしかったです。

 

ひびきの「手をつないで同じ場所、目指していけたらいいな」「愛しいほどひびき、君を想って泣いた」で追い討ちをかけられたんだけど、わたしの気持ちは変わらなくて。ロマネスクで「やっぱり好きやねん」って横山くんが歌った時、本当に愛おしくてたまらなかったけどそれでも最後まで変わらなかったから。

 

13年間、私の支えでいてくれてありがとう。
これからも大好きで、関ジャニ∞を超える日本のアイドルグループはもう出来ないと思う。でもやっぱり今回の事は私には受け入れるのに時間がかかって、6人の関ジャニ∞がかっこよくて、素敵なライブをしてくれたから、6人の現場をこれで最後にすることに決めました。

正直最後なんだからファンサくるよね!って思ってたのに、スタトロで全く上見ないし最後までいつも通りの横山くんだった。笑 だからER2の時指差してくれた…かな?を指差してくれたことにしときます!笑


ヨコヒナシッパーにはこの上ないヨコヒナ祭りでとっっても嬉しかったです!これからもヨコヒナ仲良くしてね。2人がエイターって言ってくれたこと忘れないよ。レコメンを最後、また2人で締めくくってくれたこともね。あと「俺のファンもありがとー!」どういたしまして!笑

 

「素晴らしい今日よ、さよなら」
「また逢えたら、歌おう。リズム刻んで踊ろう」ね。

 

 

8月30日の話

 

初めての韓国遠征はいろいろ考えることが多くなった2日になりました。ワールドツアー前の4日間の活動期間の中の1日。아미の為にそんなに頑張ってくれる彼らを思って朝は泣きました。この状況なのに「もっと」と思ってしまったことに罪悪感がむくむくと大きくなってやっぱりおたく辞めたくなりました。お決まりの。

 

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バンタンのみんなが好きで全部目に焼き付けようと思ってたのに授賞式も歌もずっとホソクしか見てなかったです。笑 動画も(動画と言っていいのか…)ホソクフォーカスだし役に立たないおたく😇 でもとってもかっこよかった。IDOLの掛け声やってる時最高に楽しくてずっとこの時間が続けばいいと思った!彼らから生まれる音楽がやっぱり好きだ!

 

バンタンが出るぞってなった時、着席なのにどんどんみんな立ってしまって(椅子の上とか)全く前が見えなくなって、ホソクのスピーチちゃんと見て聞けなかった…すごく後悔。彼が1番最初「아미~~!」と叫んだところでわたしの記憶終了。。なみだ。。まさかホソクがスピーチすると思ってなかったのでびっくりしたのと、単純に人が怖かったのと、ルールを守っている人が幸せになれない現実に心が折れました。真面目か。笑 彼らがはけた後、心がぎゅっとしたまま涙が溢れた時の気持ちは一生忘れないだろうな。

 

ホソクが2回目のスピーチの時こちら側を真顔で見ていたのはどっちの意味なのか分からないけど、よくないマナーのせいだったら本当に申し訳ないなぁ、と思いました。いつもこんな感じだって、もっとひどい時もあるって一緒に行った他グルペンの友達が言っていたので、彼らはそれを見てどう思っているのか気になるねって話をしながらスピーチを見ました。

彼らが世界の防弾少年団であることを身を以て体験して、わたしのようななんの変哲も無い1ペンがこんなに好きなのに気づいてもらえない苦しさに、終わってからずっと胸が痛かったけれど、わたし以外にも同じことを思っている人は必ずいるだろうし、寧ろもっともっと前から彼らが好きなのに自分の思いが伝わらなくていつも胸を痛めている人もいるのだろうな、と思ったら少し平気になりました。わたしは同ペンさんが得意では無くてそれは自分自身の器の問題なんだけど、同ペンさんも他のメンバーのペンの方も、推しに恋をしているみんながいつか、幸せになれる日がくればいいなと思いました。バカな思いだけれど、それを信じてみたいし、ホソクに直接「好きだよ」が伝わって、気づいた彼の喜んだ顔が見たいといつでも思っていたい。

 

どこもかしこもバンタンペンばかりで、彼らはたくさんの愛と、それ以上のプレッシャーを受けて毎日生きていて、そんな彼らが1日でも早く今より幸せだと思って生きる毎日になってほしい。最後まで同じ量のファンがいるわけでないけれど、最後までついて来てくれる人も必ずいるから、恐怖を考えることはせずにその人達のことを大切にすることを今までと同じように表現してほしい。偉そうに聞こえたらごめんなさい。

 

2018年のわたしが思ったことがいいように変わって、そして続きますように。